昨日の関西地方で、栗久のご紹介テレビがあったそうですね。大館・曲げわっぱ老舗 栗久 六代目栗盛俊二さん(伝統工芸士)が曲げわっぱを今の時代に生かす形に造り上げた『お椀』をご紹介したと聞いています。
仕舞うときに、重ねられる丈夫な白木食器に造り上げた技は、栗久さんならではですね。
これからの季節、鍋料理にはうってつけです。
勿論、冷たいアイスも溶けにくい天然秋田杉の素材感が嬉しい造りです。
■k0185 お椀 小
■k0186 お碗 中
■k0187 お碗 大
来月には、外径18cmの「k0191 大名椀」
も加わりますのでお楽しみに。